丁寧な育成支援
<毎日帰ってくる場所だから、子ども達が心地よく過ごせる場所として迎えたい>
職員が、毎日ミーティングを約1時間かけて子どもの様子や気になる事の情報共有をし、関わり方や対応の仕方を話し合っています。
また地域連携として、毎月、神森小学校・神森こども園・森の子児童センター・浦添市子ども政策課てだこ未来部・学童でしっかりと情報共有しています。
必要な時には、個別で担任の先生方と話し合いを設けています。
職員には、保育士・教員資格・ケアマネージャーの専門資格を保有した職員が多数在籍しており、専門分野からの育成支援アプローチも行っております。
成長に大切な遊び
遊びは子どもの成長に必要です。
遊びの中で
「体力、運動能力の向上」「目標に向かって頑張る力」「人とうまく関わる力」「感情のコントロール力」を培っています。
私たちは、遊びの導入 、一緒に遊びに参加することで、子ども達が自主的、主体的に自由に創造性を持って伸び伸びと自己表現出来るようお手伝いをします。
インクルーシブ学童
障がいのある子もない子も一緒に学び成長する。
私達の学童では、それが自然な事だと考えています。
身体的なこと、心のこと、取り巻く環境、子ども達が抱える困り感は、大小様々。
1人1人の子どもに寄り添いながら
手助けが必要な時にはしっかりと手助けをしたいと考えています。
必要な場合は、入所前から幼稚園、保育園、保護者の方から聞き取り、随時保護者とコミュニケーションを取りながら対応しています。
また、必要に応じて学校とも連携、障害児加配職員、看護職員配置しております。
学校施設で地域子ども教室を開催
放課後子ども教室とは、浦添市が安全で安心な「子どもの居場所づくり」をテーマとし、地域の協力を得ながら放課後の活動拠点(居場所)を提供する教室です。
私達は浦添市と共に月に一度の遊び子ども教室・農業体験・空手教室等様々な活動を開催しています。
楽しく安心なおやつ
原材料を国産にこだわり、季節の果物や手作りおやつをメインに昔ながらの素朴なお菓子を加えた基本3品のメニューです。
メニューや行事によっては子どももおやつ作りをしています。
自宅とほぼ同じ姿勢でリラックスして欲しいから、オーダーメイドで作成したテーブルで椅子に腰かけて、楽しいおやつ時間を目指しています。
(下方の」画像を参考にどうぞ)
丸ぼうろ
はちゃ棒
もちもちパン
チキンおにぎり
カルシウムせんべい
アーモンド小魚
ポテトチップス
みたらし団子
ポテトチップス
みたらし団子
食パンロール
きなこ・醤油もち
手作りいちご大福
手作りブルーベリーとキウイのヨーグルトスムージー
学童のベランダで育てたたレモングラスティー